2009.07.09

拓郎さん倒れちゃいましたね。。。

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「最近、痩せたな」とは思っていましたが、まさか倒れるとは。驚きました。今の彼には、最新CDの1曲目「ガンバラナイけどいいでしょう」の気持ちで過ごしてみるのが必要かもしれませんね。

それにしても、チケットGetに失敗しましたが、つま恋に行きたかったものだ。。。

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2009.07.07

【鹿島:第16節・川崎戦】メディアリテラシーを勉強するにはいい機会です(笑)。

6時起床。
どうにか日曜日の疲労がとれた。ガラガラだった喉も復活。昨日は最悪で心臓が痛くて痛くて(岬くんと呼んでくださいな)、階段を上るのはキツイは、椅子に座っているのもキツイはで、仕事中にマジで倒れるんじゃないかと思いながら一日をすごしてました。帰宅後は風呂入ってすぐ寝ましたよ。年ですかねえ(笑)。なお、観戦仲間の若様は、今日も筋肉痛だと騒いでいます。私より年下にもかかわらずジジイです。( ̄ー ̄)

さて、アツト君の退場について。

赤紙が出された時のゴール裏の怒りには凄いものがあった。私の観戦仲間の一人は、怒りのあまり、自らの腹筋でズボンのバンドをぶち切ってしまった(実話)。イメージはこんな感じ↓。
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この一つの出来事からゴール裏の怒りのボルテージがわかるというものだ(苦笑)。私はベルトこそ切らなかったけれども、怒鳴りまくったため、翌日はノドがガラガラになった。

ハンドというジャッジらしいが、後からヤベ○チFCやスカパーを見たりしましたがね。まあ、微妙ですねえ。この日のジャッジをしたのは西○さん。優勝が決まった2007年最終節の鹿島x清水の笛を吹いた人だ。変なジャッジをする人ではないという印象が強かったが。
そんな方のジャッジが、前半と後半とで、「あからさまに変わった」のは何だったのだろうか?大いなる疑問です。( ̄ー ̄)

しかし、あれだね。あいかわらず、J'sGoalの検閲は素敵に機能しており、オリベ監督のジャッジへのコメントが最初からなかったかのようになっている。そして、驚くべきことに、川崎フロンターレのサイトにはそのコメント全文が掲載されているのだ。

http://www.frontale.co.jp/goto_game/2009/j_league1/16.html

さすが関塚さんのチームです。いつぞやの試合での敗戦後に「我々を勝たせてくれない何かが働いていたと思う」とコメントされたことを思い出しました。関塚さん&川崎最強です(笑)。ちょっとだけ川崎が好きになりました(うそ)。

川崎のサイトに驚いていたら、さらに驚くものを見つけた。リンクはあえて張らないが、湯浅氏のブログである。なんと、西○さんの鹿島に対してのつぶやきが書かれていた。「湯浅さん、そんな事まで書いていいの?」と真面目に心配している。取材規制とかかからないようにと一心不乱に祈っておりまする。でも、なんとなく主審達の雰囲気がわかった。( ̄ー ̄)ふふふ

まあ、なんでここまでくどく書くかというと、各メディアやサイト、有名ブログの報道の差を比較するのはメディアリテラシーの生きた勉強になるんじゃないかと思うんだよね。
http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/medialiteracy.html
もうお星様になったうちの爺ちゃんは、テレビや新聞に掲載されるからには記事は全て正しいと思ってましたね、そういえば。テレビの納豆ダイエットで騙されて大騒ぎってのがありましたが、小さいお子さん達は、これを機会に日頃から鍛えておきましょう、ってことで一つ。

■スタジアムでパチリ
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梅雨空の下の等々力スタジアム。毎年のごとく事件が起こる(笑)。

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いつものフロン太君とピーカーブーに、謎の犬キャラが。どっかで見たことがあるんだよね。そういえば、ここ最近、フロン太君は鹿島ゴール裏には来なくなりました。

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選手ウォーミングアップ中。

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これが金色ユニ。

そういえば試合の事を一切書いてなかった。まあね、10人になっても鹿島は冷静さを失わずに、素晴らしく対応してくれていた。FWを誰か下げて、中田浩二でも入れるんじゃないかと(笑)思ったが、そうはならなかった。監督とチームの闘志を感じたよ。このドローは貴重だと思う。試合終了後に挨拶に来た選手達を迎えたゴール裏の雰囲気は、勝ち試合の気持ちだったと思う。結果はドローだけど、勝ち試合だと思っている。

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2009.07.05

ドローで終わりました

ドローで終わりました
つい先ほど帰宅。

くたびれました。のどガラガラです。そんなわけでエントリーは明日書きますが、一つだけ。

どうも前半のジャッジが鹿島側に酷いほど厳しいなと感じていましたが、もしかしたら「鹿島のユニがACL用(金色ユニ)だったので、うちだけACL基準」で笛を吹いていたのではないかと回想しています(爆)。しかも中国戦が相当ではないかと( ̄ー ̄)

コオロキ君のゴールには鳥肌がたちましたよ。


もう寝よう。

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ただいま等々力スタ

ただいま等々力スタ
風がここちいいです。

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2009.07.04

またチケットGetに失敗の巻(矢沢さん・東京ドーム編)

9時起床。
仕事も試合もない土曜日だが、10時から大事な用件がある。9/19の矢沢さん東京ドームLiveチケット奪取の戦いに参加するためである。奪取の手段は、特電という専用番号に電話するしか方法がないのだ。これって、ほとんど「運」頼み。もし、私に努力の余地があるとすれば、日頃善行を積んでおくか(もう遅いが)、10時ジャストに予約サーバーに電話がつながるように微妙なタッチで番号をプッシュする練習を積むしかない(ちょっとだけ練習したけど)。

で、結局はエントリーに書いた通り、失敗しました。10時半につながったと思ったら、ナビダイヤルの機械的な女性の声で「予定枚数を終了しました」と言われて終った。何回リダイヤルしたことか!( ̄3 ̄)

くそったれめ、年末の武道館に賭けるしかねえ!(Yazawa-Clubに入るしかないのかねえ。。。)

というわけで、がっかりした心を癒すために、渋谷オーチャードホールへN響のLiveを聴きに行ってきましたよ。

<第55回N響 定期演奏会>
指揮:クリスチャン・ヤルヴィ
コンマス:まろ氏
曲目:
1.メンデルスゾーン 序曲「美しいメルジーネの物語」
2.メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲ホ短調
3.ベートーヴェン 交響曲第7番イ長調

ベートーヴェン好きの私としては、第7番が目当てでしたが(7番は景気付けにいい曲目。特に第4楽章が)、以外にもメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲が良かった。1曲目の序曲は私にとってはあまりにも退屈で眠りそうになったが、2曲目の協奏曲は、ヴァイオリニストの有希・マヌエラ・ヤンケさんの技が素晴らしく、聴き入ってしまったよ。特に彼女のソロパートが。まるで武士のような「凛」として弾くスタイルがかっこいいのだ。週明け、メンデルスゾーンのCD買って見ようかな。そういえば、タワーレコードにムター演奏のBOXがあったような記憶が。。。

お目当ての第7番は、さすがN響の演奏で満足。ただ、席が悪くて。1F席の端っこで音が無用に反響してしまいちょっと残念だったな。まあ、景気付けにはなったが。

さーて、明日は川崎戦だ。さらに勝ち点差引き離してやるぜ。( ̄ー ̄)

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2009.07.01

【鹿島・名古屋戦】芸術的なゴール前スルー×2枚(爆)

6時起床。
今週は何かと物入りが多く毎日が憂鬱だ。ストレスがたまりつつあるが、土曜日のライブと日曜日の川崎戦で発散したいと思っている。簿記1級の勉強も滞っている(たぶん、2級受かりました。自己採点90点也。)これが一番のストレスの原因なのかも。。。

今日の名古屋戦は、平日開催のためスカパー録画観戦。エビスビールを飲みながら見ている。あまりのおもしろい試合展開のため、350ml缶を3本も開けてしまった。( ̄ー ̄)

試合開始前からマルキが妙にニコニコしているのが気になってしょうがなかった。疲れが限界点まで来ているための「ナチュラルハイ状態」ではないかと杞憂していたが、まったくもって関係がなかった。試合の内容が饒舌に証明してくれている(^_^;

興梠君の先制点まで名古屋の詰めが速くて苦労していたが、全体的にのびのびとした試合運びをしている。大分戦の時とチームの状態がまるで違う。

これは私の想像だが、大分戦後、名古屋に直接移動したおかげで、十分な休養とリフレッシュができたのではないのか。
選手に余裕ができて、あの2点目の「芸術的なスルー×2枚」ができたのではないのか(笑)。あのプレーは滅多に見れないと思う。本山スルー→興梠スルー→マルキがつま先でちょんと出して→野沢ゴールとなったシーンだが、再生を繰り返しても、彼らがどうやってコミュニケーションをとったのかわからぬ。選手の間で声をかけているようにも見えない。自分の後ろに誰が走りこんできてるのかわかるのだろうか。とても芸術的。もう2度と見れないかもね。そういえば、昔は「柳スルー」というのを何度となく見たことがあるが(苦笑)。

鹿島側ゴール裏に約900人ほどいたらしいが、芸術的プレーを現場で見れた彼らを私はとても羨ましく思う。

今日の勝ち試合はとても貴重。

そうそう、今日のソガさんのセーブとDF陣には神降臨ってところか。完璧だね( ̄ー ̄)

#追記
ところで、グランパスのCMコーバーで流れた「グランパス君ポンプ」が欲しいのだが(笑)。今年はアウェイに行く機会はないな。

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2009.06.30

PAUL POTTS

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この人は、イギリスのスター発掘番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」で優勝して、見事、世界的なオペラ歌手となった元携帯電話販売員。最初、彼の歌声を聴いた時は、あまり印象に残らなかった。正直、「素人っぽい」と感じた。たぶん、無意識にババロッティやカレーラス、ドミンゴと比較してしまうからだろう。( ̄ー ̄)
しかし、先日、テレビで特集をやっていた。彼が「ブリテンズ・ゴット・タレント」で優勝するまでのストーリーを初めて知り驚いた。テレビから流れる彼の歌声を聴いて、なぜか感動してしまったよ。彼の歌声にそのストーリーが重なり、魅力が数倍になって私の胸にグサリ(苦笑)と届いた。思わず、CDを買ってしまったよ。

人はそれぞれ、いろんなストーリーを抱えているものだ。それがその人の魅力をひきだたせる。

PAUL POTTSは新発見だった。CDの中では、特に、CAVATINA がいい。

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2009.06.29

大分戦

6時起床。
ここのところ体調が悪い。疲れがたまっているせいだろうか。。。

昨日の大分戦は、さすがに現地に行くわけにもいかずスカパー観戦となった。大分に先制されるまでの試合展開は、選手の動きが鈍くてヒヤヒヤものだったが、同点に追いついてからの鹿島は、いつものペースに戻ったようで、安心して見ることができた。なかなか、しぶとくなったね。( ̄ー ̄)
「もしかしたら負けるんじゃないのか」と思わせた大分だが、先制してから、急にゲームコントロールができなくなったのには驚いた。「点をとってやろう!」というイケイケムードの中での彼らは強かったが、いったん、試合が落ち着いてしまうと、まったりとしてしまった。「さらに追加点を」とひっぱる人はいないのか。彼らの弱点はチームリーダーがいないからじゃないのかと、ふとそんなことを思った。

そういえば、試合終了後の大分ゴール裏を映したスカパーの大胆さには驚いた。

ゴール裏と選手との間で交わされるやりとりを聞いていたが、チームの雰囲気は大丈夫かねえ。。。大分、ふんばってくれよとコッソリと応援している。

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2009.06.27

八幡岬

八幡岬
くつろいでます。

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勝浦に来てます

勝浦に来てます

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