負けたよ(*_*)

野沢が外したPKのことは何も言うまい。。。
なんとなく完敗って感じだな。今頃、雨降ってきたよ。( ̄ー ̄)
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野沢が外したPKのことは何も言うまい。。。
なんとなく完敗って感じだな。今頃、雨降ってきたよ。( ̄ー ̄)
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実は当日、新宿オペラシティでウラディミール・ミシュク(Vladimir Mischouk)のピアノソロを聞く予定だったが、こっちを優先することに決定!
http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/detail/20070628_18_755.html
主将の引退試合の件が鹿島オフィシャルHPに掲載されたが、ジーコさんとレオ様は仕事の関係で来ないことが決定したとのこと。ジーコさんの欠席は予想していたが、レオ様もとは。。。ちょっち残念である(ちっ!コールしたかったのにな)。
アルシンド氏は、必ず来るだろうと予想していたよ(笑)。今回も自爆して担架で退場しないようにな(笑)。ブラジルの農場経営はうまく行っているのだろうか?そういえば、ジョルジーニョ氏とビスマルク氏は来るのだろうか?
主将に期待することは、最後のスッポンマークを見せて欲しいってことだ。ヴェルディ選手を後ろから削れ!削り倒せやああああ!
最後にクラブに礼をひとつ。
引退試合のキックオフを17時にしてくれたこと。電車組にとって、問題なく帰れる時間帯にしてくれたクラブにGJ!長谷川の時は行けなくて悔しかったので、なおさら感謝する。
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何を求めて検索をしていたかを教えてくださいませ。ひじょーに気になります。アクセス解析に検索キーワード「しかお けつの穴」が記録されていました。
コメントいただけると助かりますが、プライバシー上の問題を気にされるのであれば、直メールでもかまいません。お待ちしております。
#ちなみに、アクセス解析ツール「Ninjya」を使用しています。
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最近のゴール裏でのパフォーマンス「タオル投げ」の刺激を受けて。。。買っちまったよ。
永ちゃん(矢沢永吉)のCDを。(^_^;

とりあえず、最新ベストアルバムであるYourSong1と3な(苦笑)。
高校時代、級友からダビングしてもらったテープを聴きまくった時期があったが。。。それからン十年経つのだろうか(爆)。CDを聴いて、気持ちは高校時代。いいね、ヤザワ。ハートがじんと熱くなったぜ。「AZABU」と「いつの日か」には涙が出た。
ライブには絶対行くぜ、ヨロシク。( ̄ー ̄+)
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試合終了の笛が鳴ると同時に、ピッチに大の字で倒れこんだ楢崎を見て、ひじょーに「痛快」に感じた。着ていたポンチョは蒸し暑く、じめじめじとじとの梅雨特有の不快感の中で応援していたが、この瞬間に一気に気分爽快!!( ̄ー ̄)ニヤリ
雨の中、来たかいがあったね。ここ最近はスリリングな試合が多く、観戦&応援していてとても楽しい。次の展開がどうなるかわからないワクワクドキドキ感を今のアントラーズの試合が(ひさしぶりに)感じさせてくれるのだ。先週の柏戦での勝利(ロスタイムでゴール)のごとく、最後の瞬間までわからない。こんなアントラーズの試合だから、たとえ、現地が豪雨であろうが雹が降ろうが、私は行くだろう。行かないともったいない気がする(笑)。もちろん、本気だよ。(^_^) だって、この楽しさは5年ぶりだからね。
たとえば、ここ最近の本山のパフォーマンスが素晴らしい。昨日のエントリーでも書いたが、攻守に渡る彼の運動量・貢献度は最高だ。彼を中心とした中盤での攻防は観ていて楽しい。そして、彼がボールを持つと、前線のマルちゃん、田代へのパスかサイドへの展開と選択肢が豊富であり、わくわくするのだ。ビスマルクの10番を継いで、約5年(?)。待っていたよ。ちょっち、長かったけど(苦笑)。
増田のゴールとマルキのループシュートも良かったけど、この試合では、私は本山のプレーに釘づけだった。(^_^)
■その他諸々
・前半の出来は良いとは言えなかったが、後半、別のチームのようになった。ハーフタイムでのオリベイラ監督の指示は的確なんだろうな。
・青木が突然たくましくなりました。
・マルキのライン際でのボールキープ、体の入れ方は芸術的でありました。
・野沢は少しづつではあるけど、調子が戻りつつあるね。
・DFライン、特に、ソガのポジショニング・セーブは神の領域に近い。
・アツトのサイドからの展開は見ていて楽しい!
・ヨンセンは一人でも怖かったでございました。
■スタジアムでパチリ

この日は「香取の日」。香取の名物がコンコースに出展された。あやめ寿司にじゃがいも料理に、とうもろこしにメロンなどなど。お値段は考えられないほどリーズナブルなのです。

今日のマスコット達。しかお君。

アントン。

名古屋ゴール裏。名古屋からはるばるご苦労様です。日曜日の試合なのに。。。
東京駅直通バスと新幹線のぞみを使えばギリギリ日帰り可能かな。

鹿島ゴール裏。

試合中のひとこま。

選手挨拶。

ヒーローインタビューを受けた増田がゴール裏のコールに応えて戻って来た。あとは、ここ最近、恒例となっているサポとのタッチサービスである。
最後に今日のゴール裏。コンコースミーティングでは青木の新しいチャントが披露された。ここのところ調子の良い青木をサポートできるチャントになって欲しいものだ。(^_^)わたし的には、同じく、調子を上げつつあるダニーロのチャントを復活して欲しいのだが。甘いかな?
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前半0-0で折り返した膠着しつつある試合を破ったのは増田。そして、ペナルティエリアのゴールラインギリギリのところから、とんでもない角度で素晴らしいゴールを決めたマルキ。私にとっては中盤を制した本山の動きに感嘆した。名古屋との一進一退の攻めぎあいは、大いに見応えがあった(^-^)v
※しかし、日曜日の試合は体力的にきついなあー( ̄ー ̄)
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今朝の茨城新聞による予想スタメンは次の通り。
GK ソガ
DF 新井場、大岩、岩政、アツト
MF 青木、本山、増田、野沢
FW マルキ、田代
青木ワンボランチに野沢トップ下の4-1-2-1-2。
今日の鹿島は涼しいね(^-^;
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録画しといたスカパーLiveでの観戦。
後半ロスタイムでのマルキーニョスのゴールが決まった瞬間、「よっしゃあああ!」と叫んでしまった。深夜にもかかわらず(笑)。ちっきしょー、あのゴール裏にいたかった!ロスタイムゴールが決まった瞬間の「ゴール裏の空気」を選手・仲間と共有したかったものだ。現地観戦組は最高の幸せ者だろう。

10人になった柏を後半ロスタイムまで攻め切れなかったのは、いろいろとあるだろうが、一人少なくなったにもかかわらず猛攻をしかける柏の選手の気魄(ホームで負けるわけにはいかない)には感服した。
ところで、後半30分から入ったダニーロの件だが。。。
なんか、いつの間にやらチームにフィットしてきた
と、見えたのは気のせいだろうか?ゴール前へ上げるパスの精度も良かったし、惜しいシュートもあった。「これがサンパウロFC10番の片鱗なのか?」と思わず画面を見入ってしまった。
ここ最近、チームのバランスが良くなってきた気がする。試合もおもしろくなってきたし。。。これは、今週末の名古屋戦に行かねばならぬ。( ̄ー ̄)
そういえば、画面に謎のマスコットが映っていたので、レイ君の下僕かと思っていた。

競馬とのコラボだったらしい。
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今日はアウェイ柏戦。休むつもりだったが、仕事が忙しくて、結局断念。スカパーLiveの録画をセットしてきたので、帰宅後ゆっくりと見ることにしようか。日立台はピッチに近くて臨場感満点のスタジアムなんだけどねー。ああ、行きてえ。行きてえ。( ̄0 ̄)
話は変わるが、昼休みに、ガス爆発の現場に行って撮ってきた。警官ににらまれましたが(笑)。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070619-00000063-mai-soci
部屋から出たら、同僚が大騒ぎをしていた。亡くなられた方へ合掌。。。
オフィスが渋谷にあるので人ごととも言えず。なお、複数の同僚・上司が私を見つけるたびに、
「徹夜する時の温泉利用はしばらく控えたほうがよい」
「今日はまっすぐ帰れよ」
とかなんとか忠告された。第3者が見たら、まるで私がしばしば会社に泊まっているような印象を間違いなく与えたことだろうが、まったくもって事実に反する。
仕事が終わってからビルの外に出たら、上空を数機のヘリが飛び回っており現場の喧騒を感じた。場所は宮益坂なんですけどね。現場の側へ行ってみたいところだが、腹が減ったので帰る。
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昨日はどうやら軽い日射病にかかったようだった。子供の頃にかかった時の症状とそっくり。(^_^;そろそろ帽子が必須の季節か。。。反省、反省。鹿島ゴール裏を甘くみるな!( ̄ー ̄)にやり
さて、今日は体調不良ではあったが、年2回楽しみにしているカトケン(加藤健一事務所)の演劇を観に下北沢本多劇場へ。
モスクワからの退却
http://homepage2.nifty.com/katoken/
加藤健一さん、久野綾希子さん、山本芳樹さんの3人での芝居。コメディがお好きなカトケンではあるが、今回はシリアスドラマ。初老期を迎えた夫婦の離婚と二人の間を揺れ動く息子の話。シリアスの中に笑いもあったが。。。私は笑うのを忘れて真摯に見入ってしまった。夫婦の性格が私の両親とそっくりだったからだ(苦笑)。「結末はどうなるのか?」とハラハラしどおしで、あっという間に芝居が終わってしまった。
まだ公演中なので、詳細を書くとネタばれになるので、感想はほどほどにしておくが、微妙におもしろかった。わたし的には実体験に近いので、はなはだ微妙であった(笑)。両親の離婚を前にした息子のような姿勢を私はとることができたか?と、かなり考えさせられてしまった。気分転換で行った芝居だったが。。。もしかしたら息抜きになってなかったかも。(^_^;
まあ、昨日の鹿島x広島戦での満足行く大勝があったからまあいいや!ちなみに、来月は1年ぶりにレミゼを見てくる予定。
来週も仕事がきつそうだ。もう寝るか。
#猿の惑星を見ているが、これっておもしろいか?(^_^;猿がリアルすぎて興ざめである。チャールトン・ヘストン主演の方が良かったと思うな。
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過去、いい思い出が少ないホーム広島戦だったが。。。こんなにもおもしろい試合になるとは予想もしなかったよ。スコア5-1だよ!( ̄ー ̄)ゴール裏は完全な「祭」状態であった。おもしろい試合だったにもかかわらず。。。この日の観客数は10,524人。あーもったいない。もったいない。1万人弱で独占してしまっていいのだろうか?と思ってしまった。
スカパーLiveで観戦している人には悪いが、現地は現地での素晴らしさがある。今日は、それをとても感じたものだ。
さて、試合のほうだが。
私は、復帰したマルキーニョスに「巧」を与えたい。マルちゃんのボールキープ力は素晴らしく、FWにもかかわらず前線でタメを作っていた。彼のプレーが、中盤での野沢・本山の自由な動きにつながったのではないかと思う。大分戦とのとき(マルちゃん欠場)とはどえらい違いだった。
まあ、正直、前半は攻撃陣がなかなかフィットしなくて、ヤバイシーンのオンパレードだったが、後半持ち直した。ハーフタイムでのオリベ監督の修正が効いたのだろうか?
5-1の結果でヨシ!としたいところだが、ボランチが。。。。(^_^;この辺がまだ課題のようだ。
今日は疲れまくってしまったので(^_^;、記事はこの辺で。あとは写真など。

この日のカシマスタジアム周辺は快晴かつ暑く、まるで真夏のような状態だった。

今日のしかお君。

今日のしかこ。
なお、驚いたのだが、この日のマスコット達はサービス精神旺盛であり、コンコースでのサポ達との交流が盛んであった。やっぱ、マスコットはこうでなきゃね!

前の試合のときは、なかなかアントンみないなーと思っていたら、今日は積極的に活動をしていた。バックスタンド側では、ダンスなんかやっていたぞ。

選手ウォーミングアップ。

広島ゴール裏。まあ、当然のごとく1泊2日かな。

鹿島ゴール裏の状況。

試合中のひとこま。

選手挨拶。完全に定着しましたね。ゴール裏と一緒にばんざいするやつ。

なお、この日は驚くべきことに、岩政がトステム賞受賞インタビュー後、ゴール裏に戻って来て、最前列の人たちと握手・タッチをしていた。ホームでも見られるようになったか。いい光景であり素晴らしい!
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アントラーズバネル展を見学かつ涼む。リーグ参加に至る新聞記事は興味深い。
写真は撮影okゾーン。
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不思議語をしゃべるゆうこりん(小倉優子)と双璧をなすキャプテンが、まーた、不思議な事を言ってるらしい。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2007/06/15/01.html
「彼のベンツを報道で見たが、選手としてのステータスかもしれないが、そういう高級車に乗っているのは(一般世間の常識から)突出してはいないか、と思う。乗っている車も社会人の生活態度の1つ。お金をたくさんもらっているからというのは…」
はっきり言って、車と事件は関係ないでしょう。わはははは(笑)。
ちなみに、問題を起こした彼が乗っていたメルセデスベンツGLクラスは装甲車のごとくごつい。
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/catalog/image.html?brand=ME&shashu=S034&fmc=F001&mc=M001&img=1
サッカー選手に限らず体が資本であるスポーツ選手は、万一交通事故にあっても怪我が軽くすむようにと、でかい・丈夫な車に乗るのは当然のことである。。。という話を聞いたことがある。ベンツGLクラスは、全くもって問題ない車種。この車を選択したことにおいては、GJ!である。
不思議語を連発する二人ではあるが、言葉を発する背景に決定的な違いがあるのを忘れてはならない。
「きっこの日記」中の人によると小倉優子は「ゆうこりん」というキャラを完璧に演じきっているプロなアイドルな方のようだ。
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20050414
「こりん星」で有名な彼女の不思議語は、「ゆうこりん」というキャラの産物であり、そこには素晴らしいプロ意識が裏打ちされている。当たり前のことだが、小倉優子としての素の女性はそこには存在していないのだ。
それに対して、川渕キャプテンの場合は、素であり、本人のキャラそのものであり、この辺の評価についてはいかんともしがたい(笑)。なお、彼と飲んだ経験がある知り合いの話では、「話のわかるいい兄貴っぷり」らしいので、そうそうバカにしてはいけないようである。
そろそろお昼休みが終わりなので、この辺にしとく。
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http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20070613015.htmlどうでもよい。いずこなりとも立ち去れ。
こんなことよりも年金問題である。
毎日、ニュースを見るたびに腹が立つ。この怒りと腹立たしさは、ジャスティス岡田に不可解な判定をくらってレッドカードを出されたときの怒りに近い。最近、腹がたったのは、この件。
http://www.sia.go.jp/topics/2005/n0916.htm
このページにあるフリーダイヤルの番号。
0120-657830
「老後悩みゼロ」の語呂合わせらしい。喧嘩を売ってるとしか思えない(爆)。彼らにとって、今起こっている問題は他人事なのだろう。この素晴らしいセンスには言葉がない(^_^;
ここ最近、できるだけ各局のニュースを見るようにしている。違った角度でのおもしろさがあるからである。それは「どの局はどの政党を支持している」かがおぼろげにわかことだ。ニュースキャスターの姿勢や他のニュース報道のバランス加減でわかるからおもしろい。絶妙なタイミングで厚労省がやる気まんまんで告発した介護問題の某会社の件は、「もしかしたら、国民の目を年金問題からそらしたいの?」って思ってしまう。年金問題と関係ないこのニュースを扱えばメディアの放送時間枠がさらに減り、関係者は( ̄ー ̄)にやりってことですかい?と思ってしまうのは私だけだろうか?
新しいニュースをどんどこ取り上げ続ければ、古いニュースは記憶の片隅に追いやられてしまう。例の自殺した大臣の件はメディアにとって終わってしまったようだ。TV番組は過去に放映されたニュースは検索できないからね。これはしかたがない。テレビがインターネットを嫌うのはこの辺にあるかもね。( ̄ー ̄)
できれば、じっくりとジャーナリズムの視点・分析によるニュースを楽しみたいものだ。日本にもCNNやBBCのようなニュース専門番組が必要だろう。今のニュースは娯楽番組の延長線上にある。○○王子の報道への力の入れようには違和感を感じていたが、「時には癒し系ニュースも必要か」と理解できるようになった。カルガモ親子の引越しや川に迷い込んだアザラシのニュースと同じようなものである。そう思えば、納得できる。
毎日のごとく社保庁のアホ仕事がこれでもかこれでもかと報道されているが。。。唯一報道されていない話題がある。それは、「5000万件以上の調査にいったいいくらかかるの?」「財源は?」「もしかしたら年金から切り崩すの?」ってことだ。この件についての追求が少ないのはなぜだろうか?また、メディアは珍しく想定予算すらの試算を一切しない。もしかしたら、選挙まで逃げ切るんですかい?メディアも了解済みですかい?( ̄ー ̄)って邪推してしまうが。。おっと、危ない危ないこのブログは時事問題系じゃないので、この辺で、ひとつ。
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トイレ出撃10回目。
今日は人間ドック検診。胃のレントゲンのためにバリウムを当然のごとく飲む。去年の今ごろ、超ド級の便秘に陥ってしまい大変な目にあった経験から、下剤を倍飲んだら、情けない状態に。。。( ̄ー ̄)ははははは。
なんか、こう、すっきりするようなバリウムってないのかねー。
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来たよ。。。(-_-+
http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/detail/20070611_18_722.html
1.負傷名:右大腿二頭筋肉離れ
2.全治:約3~4週間
がっかりである。毎年のごとく、鹿島の「野戦病院」は健在である。
現有戦力でのボランチ・フリーキッカーがいないとなると、ヨーロッパから帰国して移籍先を探しているあの男に頼らざるをえまい。移籍先が見つからなかった時は鹿島をスベリ止めにしているあの男だ。
http://www.sanspo.com/soccer/top/st200706/st2007060705.html
長期間ベンチウォーマーだった彼に頼らざるをえないところに、今の鹿島の辛い部分がある。
それにしても、中後のケガは残念だ。
#ストラップを変えることにしました。

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1泊2日した大分。大分東洋ホテルに宿泊しました。2日目は傷心(?)も兼ねて、大分市内の歴史散歩と行きました。
まずは、大友宗麟を出した大友氏の館跡を訪問。

上野ケ丘の台地にある大友館にやっとの思いでたどりつく。なかなか場所がわからなかったよ。(^_^;

これが縄張り図。石碑は土塁の上にあります。唯一の遺構はこの土塁のみ。館自体は住宅地に埋没してますね。
次は、大分城(荷揚城)へ。

実はこの城、大友氏とは関係ない。大友氏が豊臣秀吉により追放された後に入府した福原直高氏が築いたのが始まりだが、藩主はコロコロ変わった。福原氏→早川氏→竹中氏→日根野氏→松平氏と変遷した。

大手門から入ってみました。

本丸はこんな感じだ。文化会館が建っており、駐車場となっている。

縄張り図。

天守閣はない。天守台があるのみ。昔は4層の天守閣が建っていたそうだ。

このお城には悲しい話が伝わっている。築城のときの基礎固めがうまくいかず困っていると、上野六坊の村に住む「おみわさん」が人柱に立つことになり、領内の僧侶の読経の中、白無垢の浄衣をまとって入水した(引用:日本城郭大系)。この西北櫓の下にその祠がある。

おみわさんの祠。年に1回法要が行われているそうだ。思わず手をあわせてきました。。。(T_T)

西の丸跡。内堀があったんですが、埋められて芝生に。。。

復元された冠木門をくぐって山里丸に行きます。

山里丸に残る慶長の石垣。

山里丸は、神社になっていますね。

帯郭がきれい残っていますね。当時はこの外側には海があったとのこと。
このまま面倒なので、ホバークラフト基地まで歩いて行くことに。

せっかくだからホバークラフト(以下面倒なのでホバー君)基地を外側から見てみることに。ここは、ホバー君が海からあがってくるエリアです。

待機しているホバー君たち。

海を疾走するホバー君。
動画:海を疾走するホバー君
短いですが動画を撮ってみました。

ホバー基地に行く前に、近くのラーメン店で「地鶏ラーメン」をいただきました。
まあ、なかなか楽しかった大分戦でありました。
#6・9のブログはなかば酔っぱらっていたので、なんか文章が変だ。(^_^;
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超アウェイの九州石油ドームにやってまいりましたよ、はい。予想通り、ゴール裏の人数はかなり少ない。大分サポ数万に囲まれる少人数の鹿サポ軍団は、例えてみれば、「300(スリーハンドレッド)※」と言いたいところですが、今回のアウェイゴール裏は今ひとつ盛り上がりに欠けていたような気が(^_^;やはり遠すぎたか。。。
さて、
ゴールキーパーと1対1になったにもかかわらず。。。チャンスを生かせなかった新井場さんの件は今となれば「もー、しかたがないな!」ってことで忘れようとしております。が!、試合終了後の観戦仲間との飲み会にて5回も話題にあがり、その都度、悔しさがこみあげる結果に。(^_^; なかなか忘れることが難しいようです。ああーーーーそれにしても悔しい!あれが決まっていれば、試合が決まったのに!!( ̄o ̄)
新井場さん、これを糧に精進してね。
以上、新井場さんの件はおしまい。
試合は2-2のドロー。
両チーム実力が拮抗していたとは言い難い。前半の鹿島は、中断期間が長かったせいか、動きが鈍く、「何やっとんじゃ!」って思ったが、後半には、かろうじて回復した。コオロキが1点取ってから鹿島ペースになり(すぐに1点返されたけど)、2点目を岩政が決めたときは、うちが主導権を握っていた。しかし、2-1になってから、鹿島が押し込まれる時間が多くなってしまった。この辺がなかなか納得がいかない。選手をどんどん交代していったジャムスカ采配と、「100年に1回程度しか決まらないスーパーゴールが大分側で2回決まった」のがその原因につながるのでしょうか?
現地で見ているものとしては、勝てる試合を落としてしまったような気がして、とても悔しいものである。こういう試合って、とても疲れる。。。
ところで、結局、途中交代した中後は大丈夫なのか???
■写真コーナー

羽田にてJALに乗る。毎度のことだが、飛行機には緊張する。特に離着陸時には。

初めて乗ったホバークラフト!かっこよかったですが。。。

乗って5分したら飽きました。窓はこのような水しぶきで何も見えません。(^_^;まあ、速いのは素晴らしかったですね。

カボタン。勝手ながら、大分マスコットとさせていただく(笑)

スタジアム外観。なかなかかっこいいですね。

スタジアムの中。トラックがあるとはいえ、見やすいです。

選手ウォーミングアップ前の整列。この後、投げ込みがあります。

ウォーミングアップ。

今日のゴール裏。コールリーダーが見える位置にいましたよ。

大分側のゴール裏。

試合中のひとこま。
ハーフタイムにて「ジェット風船を飛ばす」という野球にそっくりな企画がありましたが。。。風船を飛ばす人が少ない少ない(苦笑)。あまりにものしょぼさに爆笑。大分の人たちは協力してあげたらいかが?

試合終了後の選手挨拶。

最初は、皆さんちょっとおどおどしていましたが。。。いつもどおりの挨拶。ゴール裏はアントラーズコールで迎えた。まあ、適切かな。
明日は大分市内の城址を見学してから帰りますよ。( ̄ー ̄)
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もうキャンセルはできないぜ。( ̄ー ̄)
○メモ
昼休みにこっそりと大分情報をチェック。なかなかよくできているサイトを発見。以下にまとめる。
ビッグアイへの道
http://www.coara.or.jp/~kaitakeo/bigeye/index.htm
特に交通手段はとても参考になりました。
http://www.coara.or.jp/~kaitakeo/bigeye/index.htm
そして「おみやげ」のページも。
http://www.coara.or.jp/~kaitakeo/bigeye/sonota/ryouri/index.htm
ついでに、現地のお城情報。
府内城
http://www16.ocn.ne.jp/~sironoki/200fukuokaigai-no-shiro/205funai/funai0.htm
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このブログでは時事・社会批判ネタはやるつもりはなかったが。。。数字だけ言われてもピンと来ないので、自分なりに理解してみようと思いました。( ̄ー ̄)
「突合せ作業を専用ソフトでやる」と素晴らしい事をおっしゃっているようですが、仮にソフトができたとしても、原本捜索&用意・データ入力・突合せチェックリスト印刷・突合せ結果の目視チェックは最低限必要です。原本の保管状況が最悪なようですので、1件あたり2時間かかるとしましょう。
5000万件を処理するのにかかる時間はどのくらいかかるかというと、
①50,000,000件×2時間/件=100,000,000時間(4,166,667日)
これを1年で処理されるようですので、どのくらいの人数を投入すれば可能なのかを計算してみましょう。健全な労働時間内で働いてもらうとすれば、1日あたり8時間。土日を休んでいただくとすれば、月あたり20日間はこの作業に従事していただきます。そうすると。。。
②月あたりの作業時間は、8時間×20日=160時間
③年間では、160時間×12ケ月=1,920時間
①で計算した5000万件の延べ作業時間を③の時間で割ると、
100,000,000時間÷1,920時間=52,083人
こんな人数、果たして集まるものでしょうか?( ̄ー ̄)
作業に従事していただく方を集める時間はどのくらいかかるのでしょうか?また、これだけの人を使うには、かなりの大プロジェクトです。運営力はかなりのレベルが要求されます。例えてみれば、自衛隊「5個師団」を作戦展開できる幕僚本部クラスの仕事ですよ。そんな人材は、果たして当局・関連団体にいらっしゃるのでしょうか?
そして、肝心な費用。
積算○○やなんちゃらを参考にした結果、時給3000円で計算してみます。
①で計算した延べ作業時間をこの時給3000円をかけてみます。
100,000,000時間×3,000円=300,000,000,000円
なんと3000億円かかります。( ̄ー ̄)
この費用は、やっぱり「あれ」から取り崩されるのでしょうか?
コストを抑えるとすれば、インドあたりにでも発注するのが適切か?いや、外注管理をちゃんとできるのでしょうかね。
以上は、私が理解するために勝手な基準を作って計算しているものであり、実際のものがこれと同じであるとは間違っても思ってはいないし、保証するものではない。私個人の戯言である。その辺はひとつよろしく。
5000万件調査修正作業は実現できるか注目している。これは国家プロジェクト級のお仕事ですぞ。
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http://news.fresheye.com/article/fenwnews2/1100001/20070607013001_ky_ts2007060601000816/index.html
これってやばくね?と思ったが、
http://www.city.beppu.oita.jp/fire-dep/02if/jishin.html
大分は活断層が多い地域らしい。茨城県でいうと南西部のようなものか。
http://www.fukuoka-jma.go.jp/oita/oita-jikazan.htm
ちなみに、過去、なにげにM7クラスの地震あり。
まあ、いろいろとありそうだが、いいや。
大分名物「とりメシ」が楽しみってところで、ひとつ。
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うかつにも会社で気がつく。まあ、別にいいけど。(^_^;
帰宅してつけたテレビに満面笑みを浮かべたオシム爺が映ったので、ああータイトル獲れたんだなあ、と理解する。
ダイジェストを見たが、コロンビアはあいかわらず強い。ペナルティエリアでボールを持つとがんがんドリブルして切り込んで行くのは脅威的だね。そういえば、昔に比べてサッカースタイルが変わった。フランスW杯のときは、バルデラマというアフロヘアなスルーパスの鬼がいたり、ゆっくりとした攻撃リズムが独特であったりとしたが。。。昔話はここでおしまい。
ダイジェスト感想にすぎないが、あのコロンビアと互角で渡り合ったのは及第点ではないだろうか、まあ、唯一惜しいシーンは、
中村謙吾の後半のチャンスとなったあのシュート。
中村のシュートに入る前に3人のプレーヤーがお膳立てをした。これは入れないとなー。モッタイナイ。唯一の惜しい惜しいシーンだと思う。
オシム爺がいつだったか、「鹿島には何かがある」というコメントとともに、カシマスタジアムに来たが、結局は代表選出ゼロであった。仲間うちの話では、「何かとはもつ煮のことじゃねえか」「もつ煮を食いに来たんだろ」「オシムが五浦ハムに並んでいた(笑)」という笑い話があったが、鹿島の選手が代表に入らないと今ひとつ代表戦を観る気がおきないのである。我ながら心が狭いですわ。
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上野の東京文化会館で開催された中村紘子さんの「ベートーヴェン・ピアノ協奏曲全曲演奏会。「ブラボー!」の声が飛び交うほどの盛り上がりだったが、「ブラボー(Bravo)」は男性向けの賞賛の掛け声であり、中村紘子さんは女性なので「ブラーヴァ(Brava)」が適切ではないかと思ったしだい。しかしながら、彼女の演奏スタイルは、男性的な豪快な面があるのは否定できず、「ブラボー!」という掛け声をかけた人は、この辺を心得ていて、ユーモアの意味をこめていたのだろうと一人納得していたわけである。まあ、中村紘子さんのピアノをコントロールできた大友氏&都響への賞賛として、「ブラーヴィ(Bravi)」の掛け声をかけた人がいなかったのはかえすがえす残念。( ̄ー ̄)
さて、別に細かいことにこだわるつもりはないが、なかなか感動し満足したコンサートであったよ。予想通り、中村紘子さんの豪快にして美しいピアノとオケとの対決はなかなかの見ものだった。指揮者の大友氏のオケはうまく調和していたと思う。第5番の「皇帝」の演奏が終わった時の怒涛の拍手と賞賛の嵐には、私も立ち上がって拍手しようかと思ったが、なにぶん4F席だったので、危険この上ない。手が痛くなるほど拍手で我慢することにした。以下、各曲のプチ感想。
○第1番と第2番
まあ、ベートーヴェン的ロマンティックな世界に浸り時間を忘れました。
○第3番
初めて聴いたが、気に入りました。曲からストーリーを感じた。明日の昼にタワレコにCDを買いに行くぞ!
○第4番
第1・第2楽章は寝てしまいました。(^_^;第4番に入る前に70分の大休憩があり、アメ横へ行ってメシ食ってきて、1Fで600円のワインを飲んでしまったら眠くなってしまいました。まあ、眠りを誘うような曲でもありましたけどね。第3楽章ははずむような曲でおもしろかったか。
○第5番・皇帝
素晴らしい!中村紘子さんのピアノがノリノリの大迫力であり、それに応えるオケの緊張感が素敵でありました。まさに、ロックンロール!ピアノ協奏曲の中では皇帝が一番好きだね。
○アンコールナンバー~ショパン・ノクターン第20番
ベートヴェンのピアノソナタでもやるのかと思ったら、ショパンをやったのには意表をつかれた。中村さんはショパン好きだからね。「ポロネーズ英雄」をやらなかったのは、適切な判断であったと思う。もしやったら、ベートヴェン協奏曲の余韻が吹っ飛んでしまっただろう( ̄ー ̄)
最高の一夜でありました。中村紘子さんのピアノはまた、聴きに行きたいもんだ。
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くたくたでやんす。
これから、日本xモンテネグロ親善試合の録画を見て、
早朝にやっていたブラジルxイングランド親善試合の録画を見てって感じかな。
疲れた私を癒してくれる内容に価するか期待させてもらおうか。
明日は、東京文化会館で中村紘子さんのベートーヴェン・ピアノ協奏曲全曲プレイコンサートを聴きに行く。中村さんのピアノ協奏曲は、「競争曲」と言ってもいいほどオケとのバトルが素晴らしいピアノ演奏である。あくまでも、わたし的感想ではあるが、中村さんのピアノは、暴れ馬(ああーちょっと言いすぎかな)のような迫力と美しさが同居しているもので、オケの演奏を食ってしまう印象がある。以前埼玉のミューズで聴いたチャイコフスキー第1番のときは、完全にオケが食われていて、度肝を抜かれたものだ。
今回の指揮者は大友氏。彼は「中村さんのピアノを御しえるか?」をかなり期待している。大友氏指揮オケvs中村さんのピアノ対決。楽しみ楽しみ♪
#市原臨海でのサテライト試合があるの知ってれば、そっち行ったよ。( ̄ー ̄)
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札幌らーめん缶醤油味。渋谷の東急本店前にある雑貨屋さんにて250円でゲット。会社でみせびらかして自慢してしばし悦に入る。しかし、気になる点が1つだけ。社内のラーメンマニアに指摘されたのだが、「蒟蒻(こんにゃく)麺」を使用しているらしい。果たして、うまいのか???
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